2019年05月21日
月間みりさば 2019年05月号 令和初サバゲに行ってきました!
hagun(いは軍払い下げ品店 http://www.ihagun.net/)の連載用の月一連載ブログです。
お店の新規入荷情報もチェック!
GW、そして新元号。皆さんはいかがお過ごしでしょうか?
私はGWは渋滞を避けて近場で過ごしてGW明けのほうが遊びに行ってる感じです。
というわけで今月は昨日いってきたサバゲの話。
初めてやる物に「令和初」と書いてしまうのは安直だとは思いますが、令和初のサバゲーのお話です。
サバゲの魅力って何でしょうか?
私自身としてはサバゲーの面白さっていろんな楽しみ方ができるのが魅力だと思うわけです。
勝ち負けにこだわっていろいろと戦略を立てるのもサバゲー。
軍装やコスプレで自分の好きな服を着てゲームをするのもサバゲー。
BBQを持ち込んでレジャーのついでにやるのもサバゲー。
ルールもメジャーなフラッグ戦でやるのもよし、全滅戦とかバトルロイヤルとかその時のメンバーの好きなルールで決めて遊ぶのもよし。
そういった自由度の高さがサバゲーの最大の魅力だと感じるわけです。

今回参加したのはそういう意味では自由度のかなり高いサバゲー。
参加者はみなその自由度の高さがわかっているので、皆決められたルールの中で好きな恰好をしてくるので、バリバリのサバゲー仕様もあり、装備が無駄に重い軍装もあり、気軽に参加できるライトな服装もあり、受け狙いの恰好もありというカオスな感じ。

(今回ほとんど写真を全然とってなくてお見せできなくてすみません)
銃も皆好きな獲物を持ってきているので、恰好重視のかっこいいけどやたら重い銃もあり、撃つのが楽しいガスオペレーションの銃もあり、トレポンありと何でもあり。
性能重視ですごい軽い銃(しかも見た目もこだわりでかっこいい)と実銃とほぼ同じ重さの銃が同じチームに合ったりするのはこういうゲームならではです。
ミリタリーメインのゲームに参加しているとなかなか見れない銃や性能はいまいちでもエアガンのつくりとしてはすごい面白い銃が見られたりとセーフティゾーンでいろいろと見せてもらうだけでも十分楽しめた一日でした。

個人的なところでは今回十数年ぶりに「フェイスガード」を購入してゲームに挑みました。
ゴーグル型のものではなく、シューティンググラスタイプのものを使うことが多いので、ゴーグルに合体しないフェイスガードは使っていなかったのですが、最近のファイルガードは単体で上手く固定できるものが出てきたので購入。
今まで見てたものは頭の後部一点固定で、ゲームをしている間にずれてしまう物だったのですが、これは頭の上のほうで固定できるのでなかなか調子がいいです。
見た目はちょっとやぼったいかもしれませんが、口の部分がメッシュで抜けがよく、自分の吐いた息でゴーグルが曇ってしまうこともなく、サイドは布製なのでフィット感もよくていいですね。
ゴーグルのほうもヘルメットが邪魔にならないように使っていたシューティンググラスではなく、サングラスタイプだけどホールドがしっかりしているもの(1月号参照)にかえたのですが、これとの相性もなかなかよろしく、安心して使えそうです。
サバゲツールも時々見直すのもいいですな。
※たぶん私は見直さなすぎなんだってのはわかっておりますがw。
さて、来月は今度はミリタリーイベントの方へ行ってきたいと思います。
それではまた!
お店の新規入荷情報もチェック!
GW、そして新元号。皆さんはいかがお過ごしでしょうか?
私はGWは渋滞を避けて近場で過ごしてGW明けのほうが遊びに行ってる感じです。
というわけで今月は昨日いってきたサバゲの話。
初めてやる物に「令和初」と書いてしまうのは安直だとは思いますが、令和初のサバゲーのお話です。
サバゲの魅力って何でしょうか?
私自身としてはサバゲーの面白さっていろんな楽しみ方ができるのが魅力だと思うわけです。
勝ち負けにこだわっていろいろと戦略を立てるのもサバゲー。
軍装やコスプレで自分の好きな服を着てゲームをするのもサバゲー。
BBQを持ち込んでレジャーのついでにやるのもサバゲー。
ルールもメジャーなフラッグ戦でやるのもよし、全滅戦とかバトルロイヤルとかその時のメンバーの好きなルールで決めて遊ぶのもよし。
そういった自由度の高さがサバゲーの最大の魅力だと感じるわけです。

今回参加したのはそういう意味では自由度のかなり高いサバゲー。
参加者はみなその自由度の高さがわかっているので、皆決められたルールの中で好きな恰好をしてくるので、バリバリのサバゲー仕様もあり、装備が無駄に重い軍装もあり、気軽に参加できるライトな服装もあり、受け狙いの恰好もありというカオスな感じ。

(今回ほとんど写真を全然とってなくてお見せできなくてすみません)
銃も皆好きな獲物を持ってきているので、恰好重視のかっこいいけどやたら重い銃もあり、撃つのが楽しいガスオペレーションの銃もあり、トレポンありと何でもあり。
性能重視ですごい軽い銃(しかも見た目もこだわりでかっこいい)と実銃とほぼ同じ重さの銃が同じチームに合ったりするのはこういうゲームならではです。
ミリタリーメインのゲームに参加しているとなかなか見れない銃や性能はいまいちでもエアガンのつくりとしてはすごい面白い銃が見られたりとセーフティゾーンでいろいろと見せてもらうだけでも十分楽しめた一日でした。

個人的なところでは今回十数年ぶりに「フェイスガード」を購入してゲームに挑みました。
ゴーグル型のものではなく、シューティンググラスタイプのものを使うことが多いので、ゴーグルに合体しないフェイスガードは使っていなかったのですが、最近のファイルガードは単体で上手く固定できるものが出てきたので購入。
今まで見てたものは頭の後部一点固定で、ゲームをしている間にずれてしまう物だったのですが、これは頭の上のほうで固定できるのでなかなか調子がいいです。
見た目はちょっとやぼったいかもしれませんが、口の部分がメッシュで抜けがよく、自分の吐いた息でゴーグルが曇ってしまうこともなく、サイドは布製なのでフィット感もよくていいですね。
ゴーグルのほうもヘルメットが邪魔にならないように使っていたシューティンググラスではなく、サングラスタイプだけどホールドがしっかりしているもの(1月号参照)にかえたのですが、これとの相性もなかなかよろしく、安心して使えそうです。
サバゲツールも時々見直すのもいいですな。
※たぶん私は見直さなすぎなんだってのはわかっておりますがw。
さて、来月は今度はミリタリーイベントの方へ行ってきたいと思います。
それではまた!
Posted by さめ ひろし at
02:32
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